機器販売
| Q2-1. | 簡易盗聴器発見器が欲しいんですが・・・ |
| Q2-2. | 一発で瞬時に盗聴されているかどうかわかる機械はありませんか? |
| Q2-3. | ザップチェッカーはどのような使用方法が最も適切でしょうか? |
| 【機器販売】 | |
| Q2-1. | 簡易盗聴器発見器が欲しいんですが・・・ |
| A2-1. | 残念ながら、現在あさがを通信技術では簡易盗聴器発見器は取り扱っておりません。理由は簡易盗聴器発見器の実力に書いてあります。どうしても欲しいと言う方には販売している所を紹介してさし上げることも可能です。 |
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| Q2-2. | 一発で瞬時に盗聴されているかどうかわかる機械はありませんか? |
| A2-2. | 物理的には可能かもしれませんが・・・・・ その様な機械を研究開発し、製作するための費用は膨大なものとなり、そこまでして、誰がそんなものを作るか、と言う話しになってきます。 でも、もしその様な機械が購入可能な価格で販売されてたら、是非欲しいですね。ただ、それが、一般の方にも簡単に買えるようなお値段だったら、我々は転職しなければ! |
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| Q2-3. | ザップチェッカーはどのような使用方法が最も適切でしょうか? |
| A2-3. | 感度調整ダイヤルが付いているとはいえ、盗聴器があるか無いかわからない状態でのご使用はお薦めしません。というのも、もともと盗聴器以外の電磁波が存在する場合、その電磁波にも反応するので、かえって混乱してしまう場合が多いからです。 一度、信頼できる盗聴器調査専門会社に調査していただき、盗聴器がないことを確認、あるいは盗聴器を撤去した後、クリーンな状態で、何カ所かザップチェッカーで反応を見ます。その時に感度調整ダイヤルを回し、ダイヤルの数字と反応状況を記録しておきます(例えば、台所では"8"で反応するが、"6"では反応しない、とか)。その後、定期的に、同じ箇所でザップチェッカーの反応を見て、クリーンな状態では反応しなかった感度でも反応するようになったら、以前はなかった何らかの電磁波が存在すると言うことです。 残念ながら、それが盗聴器かどうかはザップチェッカーではわかりません。感度調整ダイアルを調整しながら、電波の発信源を突き止めるしかありません。 |
